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  観光メディア文化学部
 
観光文化学科


   メディア情報文化学科
  (設置構想中)
  
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観光メディア文化学部 観光文化学科


(目的)
 本学部は、地球規模でヒト・モノ・カネ・情報が行き交う21世紀においてその重要性をますます高めつつある観光、メディア、情報について、専門的研究および教育を行うことにより、グローバル化と高度情報化時代への適応力を備え、日本や世界を舞台に活躍、貢献できる人材の育成を目的と する。



(観光文化学科の目的)
 本学科は、観光対象としての文化と、観光客と住民の交流により新たに構築される文化の
二つの視点から観光現象がもたらす豊かな文化の創造と変革について研究教育し、観光の
普遍的な諸価値を理解した上で、観光事業におけるホスピタリティ産業で活躍できる経営センス
を体得した人材の育成を目的と する。


観光メディア文化学部でなにを学べるか?

観光メディア文化学部観光文化学科は、<観光文化>を中心として<観光経営><地域観光政策><サービス経営>という3つの側面から「もてなしのこころ」を学ぶことによって、観光業界に役立つ観光文化人間の育成をめざします。



わが国は「観光立国」を宣言して、目下、1000万人の外国人旅行者を受け入れたいとする"ビジット・ジャパン"(ようこそ日本)キャンペーンを行っています。
 一方、国内では地方分権化にともなう地方財政問題との関連から地域振興(活性化)が緊急の課題になっています。
 本学はこれらの時代の要請にこたえるために観光メディア文化学部観光文化学科では、「理論と実践」を身につけた観光業界で役立つ人材育成をめざしています。
 観光は「余暇時間の中で、日常生活圏を離れて行うさまざまな活動であって、触れ合い、学び、遊びということを目的とするもの」といわれています。したがって、「日常生活圏を離れる」ために観光産業は、航空機・船舶・列車・電車・バス・自動車などの交通機関、ホテル・旅館・民宿・ペンションなどの宿泊施設、フランス・イタリア・中華・日本などの国・地方別料理及びワイン・ウィスキー・ビール・酒などの飲料を含んだ食事など、多岐にわたるサービスが必要となります。その上に目的地での歴史的建造物・城・寺院・名所・旧跡・祭り・踊りなどの「文化観光」と四季おりおりの森・山・川・海・湖などを観賞する「自然観光」が加わり、老若男女を問わず大勢の人びとに、「もてなし」「感動」「やすらぎ」「いやし」「くつろぎ」を提供する重要な産業になっています。
 そのために本学の観光メディア文化学部観光文化学科では、この観光産業の担い手としてホスピタリティ(他者を思いやる心)を有し、広範囲で深い知識と教養のある好奇心あふれ、快活でプラス思考のできる人材の教育を目論んでいます。


 幸い本学が人気スポットとして注目を集めている横浜、江ノ島、伊豆、箱根に隣接した地理的条件に恵まれている上に、観光業界での実務経験豊富な教授陣と充実したカリキュラムとによって、インターンシップ、産学共同研究・提携、地域おこしなどが容易に行える環境にあるので、「理論と実践」を身につけた学生にとっては、就職先がひろがり選択しやすくなるはずです。


観光文化 観光経営 地域観光政策 サービス経営

<観光文化>

 本学で観光文化学科としているのには大切な意味があります。文化とは、生き方、暮らし方です。観光では、自然や歴史的建造物などを見て廻るだけでなく、その地域の暮らし方に触れて一緒に創り出す文化も大切なのです。本学科は、この意味での観光文化を広めていける人材を育成しようとしています。皆さんの働く場所は、観光経営、地域観光政策、サービス経営のいずれかを想定している進路となるでしょうが、その基礎となるのは観光文化についての基本的理解をもっていることです。そのため、観光文化科目では観光文化を学ぶための中核として観光概論、観光文化論は必修科目としています。また、ホスピタリティ論、地域文化論、国際観光論など観光文化に関するさまざまな科目を用意しており、それらの履修を通じて観光文化についての幅広い理解を得ることが出来ます。

<観光経営>

21世紀は観光文化の時代です。世界各国は、新たな観光需要の創造により経済効果を高め、地球環境に優しい持続可能な「観光」により、豊かで誇りの持てる国づくり・地域づくりを実現しようとしています。観光経営分野では、観光産業や関連の集客交流産業でリーダーとして活躍出来る人材の育成を目指します。まず、経営学を学びホスピタリティの視点から観光産業やサービス産業における経営戦略を探求・創造出来る力を養います。具体的には、観光ビジネスをプロデュース出来る人材を目指し、経営に関する幅広い知識を身につけます。専門コア科目では観光経営科目群を履修すると共に、観光実務をケーススタディによって学習し、理論と実践の融合をはかります。さらに、国内外で実務を体験するインターンシップを通じて実践力を磨きます。観光経営分野では、観光経営に必要な知識習得のために観光経営論を始め、観光産業論、観光マーケティング論などを配置しているのでその履修を勧めます。

<地域観光政策>

地方分権が叫ばれ、道州制が話題にのぼるなど、21世紀は"地方の時代"だといわれています。しかし、一方では産業構造の変化、少子高齢化による過疎化、大型商業施設の郊外進出による旧商店街の不振によって、著しく衰退している地方もあります。このような事態に対応するために、求められているものは、地域振興・活性化を目的とした観光振興であり、その政策の企画立案能力と実行力です。地域特性の自然・文化などの観光資源や産業を生かし、官民一体となって観光振興を強力に推進できる人材が求められているのです。これら一連の地域観光政策に必要な知識の修得に、地域観光論をはじめ地域振興論、都市経営論、地域行政論を履修し、さらにアジア観光論、オーストラリア観光論、アメリカ観光論、ヨーロッパ観光論で、各国・地域の観光政策などの具体例と、これらの国・地域の訪日旅行市場としての特性などを学ぶことを勧めます。

<サービス経営>

 観光とは、一般的には「人が日常生活圏を離れ、再び戻る予定で、レクリエーションを求めて移動すること」といわれており、"日常生活圏を離れる"ためにどうしても宿泊(ホテル)、交通(トラベル)、食事(レストラン)のサービスが必要になります。さらに、これらのサービスを代わりに手配したり、効率よくまとめて商品として提供する旅行業の役割も重要です。ホテル、旅館などの宿泊施設は、客をもてなす場所として、宿泊機能の他に食事(レストラン)、会議、宴会、婚礼、コンベンションなどと幅広く利用され、人びとの交流の場となっています。レストランでは、国や年齢のちがいや客個人の嗜好にあわせた細やかなサービスが必要です。また、交通(トラベル)は、交通機関、交通網、所用時間・料金などを熟知した上での効率のよいスケジュール作りなど臨機応変に対応できる能力と知識のある人材が求められています。サービス経営分野では、これらの業務に対応出来る人材育成のために、「サービス経営科目」群に旅行業論をはじめ、ホテル経営論、サービス産業論、サービス心理学などを配置しているので、その履修を勧めます。
【専門科目】                            


授 業 科 目 の 名 称
 

配当

年次

単位数又は時間数


備    考
 

必修

選択

自由



























 

観光概論T
観光概論U
観光文化論T
観光文化論U
ホスピタリティ論T
ホスピタリティ論U
地域文化論T
地域文化論U
観光社会学
文化人類学概論T
文化人類学概論U
国際観光論
国際移動論
観光文化史
異文化コミュニケーション
異文化共生論
異文化接触論
グローバル化と文化
日本文化研究
景観論
エコツーリズム
文学と観光
文化遺産と観光
食文化と観光
調査研究(フィールドワーク)

1
1・2
2
2・3
1
1・2
2
2・3
3
2
2・3
2
3
3
2
2
2
3
2
3
3
3
3
2
2・3








 









 

観光文化科目から観光概論T、観光文化論T、観光文化論Uを含め16単位以上を修得する。            




 











 

観光経営論T
観光経営論U
観光産業論
地域産業論
観光ビジネス論
旅行会社マネジメント論
観光マーケティング論
着地型・発地型観光論
観光経済論
地域金融論

2
2・3
2
3
3
3
3
3
4
4







 








 

観光経営科目から観光経営論Tを含め8単位以上を修得する。




 











 

地域観光論T
地域観光論U
地域振興論
地域行政論
都市経営論
観光政策論
アジア観光論
オーストラリア観光論
アメリカ観光論
ヨーロッパ観光論
 

2
2・3
3
3
3
3
3
3
3
3
 










 


 










 

地域観光政策科目から地域観光論Tを含め8単位以上を修得する。







 












 

旅行業論T
旅行業論U
トラベル経営論
トラベルサービス実務
ホテル経営論
ホテルサービス実務
レストラン経営論
レストランサービス実務
サービス産業論
サービス心理学

 

2
2・3
2・3
3
2・3
3
2・3
3
2・3
2・3

 













 



 













 

サービス経営科目から旅行業論Tを含め6単位以上を修得する。










 









 
経営学概論T
経営学概論U
観光英語T
観光英語U

経営心理学
観光心理学
流通論
経営行動論
色彩情報科学
インターンシップ
1
1・2
2
3
3
3
3
4
4
2・3







 








 

観光関連科目から6単位以上を修得する。
 







 

経営文化論T
経営文化論U
マーケティング論T
マーケティング論U
比較文化論
企業文化論
人的資源管理論
環境経営論
 

2
2・3
2
2・3
3
3
3
3
 







 


 







 

経営文化科目から4単位以上を修得する。




 







 

国際関係論
国際政治学
国際経済論
国際経営論
国際環境論
開発経済論
 

2
3
3
3
3
3
 







 


 







 

国際関連科目から4単位以上を修得する。




 




演習T
演習U
卒業論文

3
4
4



 




 



 

 1.専門科目から80単位以上、基礎科目から40単位以上、全科目区分から12単位以上
 2.観光メディア文化学部観光文化学科の卒業必要単位数は132単位とする。

    学士(観光文化学)の学位を授与する。
 

<特色のある科目>

観光概論
 ヒトとモノとカネが自由に国境を越えて行きかうボーダレスの時代です。一年間に延べ8億人が国境を越えて旅行しています。日本の国際観光も最近5ヶ年で4割以上も増加し2006年には史上初めて700万人を超える外国人旅行者が訪日しました。
 本講義では新たな飛躍の時代を迎えた日本と世界の国際観光についてその理論面にとどまらず現状と課題や対策について具体的に学んでいきます。

観光文化論
 
観光文化とは、観光(旅)を通じて地域や人がふれあうことにより、新たに創り出される文化の総称です。観光文化は、あるときは遙か昔にさかのぼり眠っていた土地の記憶を呼び覚ますことにより、またあるときは明日のライフスタイルを見通すことにより、多様な観光形態として醸成されてきました。
観光文化論においては、この観光文化を様々な視点から見つめ直し、観光の意義と役割について考察します。

着地型・発地型観光論
今、なぜ"観光は21世紀のリーディング産業"といわれるのでしょうか。エコツーリズムやグリーンツーリズムのようなオールタナティブ・ツーリズム(着地型観光)が、近年、地域おこしの手法としても注目されてきています。
 一方、安全・安心な旅を低廉な価格で提供するマスツーリズム(発地型観光)は、全世界的な規模へと発展しています。ふたつの観光形態の長所を最大化し、短所を最小化した持続可能な観光形態とは何かを講義します。


地域振興論
皆さんは「これからは地方の時代だ」というスローガンにも似たアピールを聞いたことがあると思います。しかし「なぜ地方を開発する必要があるのか」という疑問に対して明確な答えが聞けないのが実情です。
 この授業で皆さんは車の両輪にも似た関係にある地域開発と地域振興のあるべき姿を知り、国内のみならず、海外の事例も学ぶことによって、理想的な地域活性とはそこに住む人々の暮らしが物心両面でより豊かなものになることだとする命題を根底に、構想、アイディア、手法を習得して地域振興について正しくしてもらうことを目的とします。
 授業後半において、受験生が選択した特定の地域の振興案を作り上げることによって、その理想を具体化する能力も身につけてもらいます。


観光ビジネス論
 
観光産業は、航空会社や鉄道会社などの運輸業、ホテルや旅館などの宿泊業、旅行の手配や企画をする旅行業、その他、遊園地、テーマパーク業、コンベンションサービス業など多くの業種から構成されています。それぞれの業種の成り立ち、商品(サービス)とその仕組みなどを紹介しながら観光産業全体における役割を学んでいきます。これらの学習を通じ、最後に「観光ビジネスの将来展望」を考えます。

都市経営論
社会の国際化や少子高齢化が進む中で市民サービスを最大化する都市経営のあり方が注目されています。都市経営について、大都市東京都や首都圏の近隣自治体での具体的な実践例を取り上げ、その功績を検証しつつあるべき方向を講義します。また昨今話題となっている道州制の導入や自治体の合併などを素材に、これからの地方自治体制度のあり方についても考えていきます。


アジア・オースラリア・アメリカ・ヨーロッパ観光論
 それぞれの国、地域における観光動向、観光政策、観光産業、観光振興について具体例を通して学びます。例えばシンガポールとインドネシアの協同観光開発、オーストラリアにおける観光の特殊性とその可能性、ハワイの観光文化史、巨大旅行コンツェルンの誕生などで大きく変貌する欧州の観光産業などです。さらに外国旅行市場としてのこれからの国・地域の特性を学び、訪日外国人旅行者を増やし、旅行に満足してもらうにはどうしたらよいかを考えます。

レストラン経営論・トラベル経営論・ホテル経営論
 
ホスピタリティ産業の中核ともいうべき人的集約産業の中でも旅行業・ホテル業・レストラン業に焦点を当て、経営・管理について学びます。我が国及び欧米における各業種の誕生から発展の過程を紐解きながら、時代と共に変化する消費者のニーズ、ウォンツに即応した戦略的な経営のあり方について考察すると共に、サービス全般に関する知識・ノウハウを身につけ、高度なマネジメント能力を育成します

ホスピタリティ論
 情報化が加速度的に進む現代社会では、常に変化する個人の欲求を満足させるマーケティングが企業の収支と安定を保証する鍵であり、顧客満足管理の時代といえます。この講義では、他者を思いやる心をホスピタリティと呼び、顧客一人ひとりの満足度を満たす産業をホスピタリティ産業と定義した上でホスピタリティの特性と必要性を理解していきます。

景観論
 
世界遺産はなぜ人々を魅せるのであろうか。世界遺産の中にいるときの満たされる心、自然遺産から与えられる安らぎと神秘さ、そしてそこに住む人々が醸し出す魅力の数々。古くから素晴らしい都市景観・自然景観は私たちの心と体を豊かに支えてきました。その力とは何か、その言葉に表せない引きつける物とは何か。美しい景観のあるところ良き人々の営みがあり、良き人々の営みは美しい景観を創り出します。景観論を学ぶことは観光文化の一つの要素を会得することであり、私たちの生活の本来の豊かさを追求することにつながります。

エコツーリズム
 
地球規模での環境への意識が高まる中、観光は環境に悪影響を及ぼす行為であるとしばしば批判の対象にされることがあります。しかし、一方で、優れた自然環境が観光を等して保護・保全されてきたことも又事実なのです。この講義では、自然環境保護の概略を学び、環境と調和した観光のあり方を考えていきます。又西表島や屋久島などで行われている、エコツーリズムの理念によって企画されたエコツアーの具体的事例を取り上げ、理解を深めます。

吉田松陰論
 
この講義では、本学の教育理念である「知行合一」を実践した吉田松陰について、その短い生涯を時代との関連において考察し、本学で学ぶ意義と誇りを体得します。吉田松陰の人間形成とその行動の奇跡を考察していきますが、特に松陰が主宰した「松下村塾」で塾生をどの様に指導したかを学び、その教育効果と人間形成のあり方を考え、松陰の思想や行動の現代的意義について考察します。

サービス心理学
 
「サービスの良い店」「サービス精神の旺盛の人」など、サービスは良く耳にする言葉です。「サービスは笑顔である」という人もいるほどです。このように普段使われている言葉ですが、改めてその意味を理論的に考えてみることにしましょう。サービス産業心理学では、サービスの本質を心理学の立場から研究し、講義します。この講義によって「ヒトの心と行動」の関連を理解した上で、お客様との関係はもちろんのこと、親子、友人とのよりよい人間関係を作る方法を学んで下さい。

教育課程
【基礎科目】                                


授 業 科 目 の 名 称
 

配当

年次

単位数又は時間数


備    考
 

必修

選択

自由



































 
心理学T
心理学U
日本史T
日本史U
外国史T
外国史U
哲学
倫理学
地理学T
地理学U
日本語表現
ジェンダー論
法学
憲法
政治学T
政治学U
経済学T
経済学U
社会学T
社会学U
統計学
生活環境論
自然科学
生物学
吉田松陰論
ボランティア論
秘書論
現代家族論
特別講座(国際協力)
特別講座(社会保障)
特別講座(東南アジア事情)
特別講座(CSR論)
特別講座(資本投資論)
基礎ゼミT
基礎ゼミU
1
1・2
1
1・2
1
1・2
1
2
1
1・2
1
2
1
2
1
1・2
1
1・2
1
1・2
2
2
1
1
1
1
2
2
1・2
2
2
2
2
1
2





























 



























 

教養科目から基礎ゼミT、基礎ゼミUを含め24単位以上を修得する。         























 

ツス
科ポ
目|
 

スポ−ツ論
スポーツ実技

 

1・2
1・2

 




 



 




 

スポーツ科目から2単位を修得する。

 














 
英語コミュニケーションT
英語コミュニケーションU
英語コミュニケーションV
フランス語コミュニケーションT
フランス語コミュニケーションU
中国語コミュニケーションT
中国語コミュニケーションU
ドイツ語コミュニケーションT
ドイツ語コミュニケーションU
ビジネスイングリッシュ
海外研修
カレントイングリッシュ
日本語コミュニケーションT
日本語コミュニケーションU
1
2
3
1
2
1
2
1
2
2
1・2・3
2
1
2














 

















 
1.観光メディア文化学部観光文化学科は英語コミュニケーションT・Uを必修とする。
2観光メディア文化学部観光文化学科は.フランス語コミュニケーションT、中国語コミュニケーションT、ドイツ語コミュニケーションTから1外国語を選択・必修とする。
3.語学科目から、上記を含め観光メディア文化学部観光文化学科は6単位以上を修得する。













 
情報基礎
コンピュータプレゼンテーション
データベースT
データベースU
マルチメディアT
マルチメディアU
プログラミングT
プログラミングU
C言語
オペレーティングシステム
ネットワークシステム
情報社会論
情報と職業
1
1
1・2
2
1・2
2
1・2
2
2
3
3
3
3
 













 


 













 
情報科目から観光メディア文化学部 観光文化学科は6単位以上を修得する。










 

卒業後の進路
本学科の卒業後の進路としては、以下のような可能性が開かれています。
○ホテル・レストラン・ツアー会社などで経営参画、航空・鉄道・バス会社での
 新しいルートやゾーンの企画開発への就職
○県・市・町の地域観光開発やイベント・祭りの企画、観光協会やコンベンション
 ・ビューローで旅行者の誘致スタッフへの就職
○ホテル・レストラン・エアラインで接客、ツアープランナーやツアーコンダクター
 として国内・海外旅行の企画やご案内、ブライダルのプロデュースの仕事
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